働く女の子たちの体験談

※18歳未満の(高校生を含む)方の閲覧はご遠慮ください

求人体験談一覧

  • クソ過ぎて在籍嬢全員からNGもらった客(笑)

    うちの店には常連のフリー客、Xがいます。 こいつがもう本当にクソすぎて、みんなに嫌われているんですよ。 Xがこの店に来てもう1年以上経ちますが、毎回フリー。 しかも月3~4回ほどのペースで来るので、在籍嬢は全員相手したことがあります。 それでも指名しないし、ドリンクさえくれない! 最初はね、もしかしたら可能性があるんじゃないかって思って、連絡先を交換したりしましたよ。 「おはよう」「おやすみ」の挨拶や、日記みたいな連絡でも丁寧に返していました。 それでもフリーで来店されると、ガクッと来ちゃうんですよね(´・ω・`) しかも中には後をつけられて、無理やりアフターに付き合わされそうになった女の子もいたんです。 これ、もはやストーカーだと思いませんか!? ってことで、女の子からの評価は最悪。 「絶対にXの席にはつきません!」という女の子が続出しているんです。 この前はたまたまXをNGにしている女の子だけが出勤だったため、 Xの席には体入の女の子だけが付くという異例の事態になっていました(笑) もう本当に厄介なお客さんですよ~。 来なければいいのに!

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  • 男性が若い女の子を求めるのはキャバ嬢のせい?

    キャバクラで働いていると、こんな会話しませんか? 客「どんな男性がタイプなの?」 私「性格が優しくて、私のことを大切にしてくれる人がいいですね」 客「見た目とか収入とか関係ないの?」 私「えーそりゃちょっとは関係するかもですけど、重視はしないですね」 客「恋愛対象になる年齢は?」 私「好きって思ったら、年齢とかは関係ないですよ~」 もちろん、これはすべて客に合わせた営業トークです。 私は色恋に近い営業の仕方なので、タイプの男性はお客さんに合わせます。 ちなみにこの客は年齢45歳、ブサ男、給料日にだけドリンクをくれる貧乏客。 たぶん年収400万もないんじゃないですかね。 そんな相手を接客していて、ふと思ったんです。 この営業トークって、22歳の女の子でも45歳のおっさんが恋愛対象になりうるってことになっていますよね。 それってこの客に希望を与えていることになるんじゃないかって。 よく結婚相談所とかでおっさんが「20代の若い子じゃないと嫌」ってバカな注文をするって言いますけど、もしかしたらキャバ嬢の営業トークを真に受けているんじゃないでしょうか。 だとしたら、けっこう私たちって罪深い仕事をしているのかも(笑) まぁ、真に受ける方がバカなんですけどね~。

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  • 痩せたいのに痩せられない…私だけじゃないですよね?(涙)

    初めて投稿します! この前、宣材を新しく撮り直したんですよ。 そしたら…もう超デブ。 二の腕も足も太すぎて、穴があったら入りたいレベル。 だから「痩せよう!!!!」って決意したんです。 写真撮った日はショックすぎてご飯がのどを通らなかったのですが、次の日は出勤。 さすがに空腹のままお酒を飲むのは辛いと思い、野菜スープだけ飲みました。 そして仕事が終わると…もうすんごい空腹。 その日はシャンパンもおろしたし、ダイエットは明日からでいいか…。 そう思って、キャバ仲間とそのまま焼肉へ(笑) 本能の赴くまま、肉を爆食い⇒次の日はまた自己嫌悪…。 もうね、この繰り返しなんですよ、私!!!! しっかりと自己管理できる人が売れっ子キャバ嬢になるんですよね、きっと。 このままじゃ私はいつまでも底辺キャバ嬢…(涙) しっかりとスタイルをキープしているキャバ嬢の皆さん! なにか我慢の秘訣があったら教えてください~!!!

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  • 会計時にもめる客が大嫌いです!!!

    もー愚痴が溜まりまくっているので聞いてください!! うちのお店、客層がかなり悪くて毎日イライラしています。 特にもめるのが、会計の時。 「あれっ!?なんかキャッチに言われたのより高いんだけど!?」 ⇒自分が勝手に延長したんだろ! 「女の子のドリンクって何?聞いてないよ?」 ⇒説明したやん!それで「飲め飲め」って言ったじゃん! 「え、指名料?俺、指名なんかしてないけど」 ⇒時間までここにいて=指名なんですけど?? なんて言われるのは日常茶飯事。 そのたびにボーイが説明するのですが、「ぼったくりだ!」と警察呼ばれた日もありました(笑) いやいや、うちのお店は大衆店だから他のお店よりもかなり良心的なんだよ~。 キャバクラに通いなれてなさすぎだろ~って感じです…。 まぁもちろん、店側にも問題はありますよ。 一番問題なのはいい加減なキャッチを雇っていること! 「お安くしますよ~」とか適当なことを言って呼び込むから、会計時にもめるんですよね。 キャッチを使わなくてもお店に来てくれるリピーターを増やすべきですが、なかなかうまくいかないようです。 他のお店に移りたいけど、フリー客を相手してればOKなこのゆるさは捨てがたい…。 なーんてうだうだ言いながらもこのお店にいるのですが、そろそろ考えなきゃな~って思っています。

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  • キャバ嬢をバカにするボーイに天罰

    ちょっと聞いてください! うちの店のボーイにめちゃくちゃ腹が立ちました! 新人の女の子が、ボーイのことを好きになり告白。 ただうちの店は風紀を禁止しているため、残念ながら振られてしまいました。 まぁ、そこまではいいんです。 意外とよくあることなので。 でもそのボーイがその後、私にこう言ったんです。 ボーイ「ゆいさん~。俺、あの新人に告白されちゃったんだけどw」 私「あーね(うわ、こういうの他人に話すんだ…)」 ボーイ「キャバ嬢を好きになる男なんているわけないのに」 私「…は?」 ボーイ「あ、ゆいさんもキャバ嬢だった!やべっ」 …どう思います? 今までこのボーイは私たちのことそういう風に見てきたんだなって思って、怒りMAXでした。 でもこの話には後日談があります。 その後、うちの店に入店してきた女の子にこのボーイが一目惚れ。 なんとか口説き落として内緒で付き合い始めたのですが、数ヶ月でフラれてました(笑) お店の中でギャン泣きし始めて、店長も女の子たちもどん引き。 いや~超すっきりしました!!

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  • 卒業すると言った途端、群がるクソ客ども

    就職先も無事に決まり、22歳の誕生日にキャバ嬢を卒業することになりました。 久しぶりのお客様もたくさん来てくれ、幸せに終われると思っていたのですが…。 予想に反し、クソ客が群がりました。。。 客1「暇になるんでしょ?ご飯行こうよ」 客2「最後なんだし、アフターでいい思い出作らない?」 客3「パパ活しない?月10万でどう?」 客4「辞めたら付き合ってくれるんだよね?」 いや~顔が引きつりましたね(笑) でもこれでこのクソ客どもと縁が切れると思ったら全然余裕! 笑顔で軽く受け流し、最後までなんとか金を引き出しましたよ。 もちろん帰宅後は全員の連絡先をブロック! はーサッパリサッパリヾ(o´∀`o)ノ キャバクラで稼いで貯金も結構できましたし、 これからはのんびり昼職で生活していこうと思います!

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  • 先輩キャストが一目惚れされる現場を目撃!

    一目惚れをする現場を実際にその目で見た人って案外いないと思います。 でもこの前、私は見ちゃったんですよ…! その日はガールズバーで一緒に働いている先輩キャストのAさんと一緒にお店へ出勤していました。 Aさんはエキゾチックな美人。彫が深く、外国人のように美しい顔立ちです。 しかも性格もさばさばしていて豪快で、男女共に好かれる人気者! そんな彼女と楽しく話しながら横断歩道を渡っていたら、いきなり前から来た男性が目を見開いてAさんを凝視し始めたんです。 「あ、Aさんを見てる。キレイだもんね~」 と思って通り過ぎると、なんとその男性も向きを変え、私たちのあとをつけ始めたではないですか! さすがに怖くなった私は、Aさんに伝えました。 「Aさん、男の人につけられてる」 「知ってる、横断歩道のときからでしょ。やばいよね」 「お店までダッシュしよう」 「OK!せーの、でダッシュしよう。せーの!」 私たちはここ数年で一番の全力ダッシュをしましたwwww なんとか働いているガールズバーに到着した私たち。 店長に今あった出来事を話していると… なんとさっきの男がそのままお店に来店!!!!(((゚Д゚))) 「この子!この子を指名していいですか!!!」 とAさんを指差して大声で言うではないですか! Aさんは怖いのか、もう半泣き状態。。。 「お客様、申し訳ありません。当店は指名制がございませんので」 と店長がやんわり断りましたが、男は諦めずに居座りました。 そしてそれから、毎日のようにAさん目当てにやってきたんです。 この人、このままAさんのストーカーになるんじゃ!? と心配していたのですが…数ヵ月後。 Aさんがその男と付き合うようになったのです(笑) 「一目惚れした!」「絶対に幸せにする!」と口説き落とされ、 1度だけデートをしてみたら案外いい人だったとのこと。 いや~こういうこともあるんですね…。

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  • 常連客にセクハラ…心に響いた店長の一言

    私が今働いているお店はけっこう客層が良い方なんですよ。 社長さんとか大手企業のサラリーマンさんが中心で、やや高級より。 場末から移籍してきた私は、いつも失礼のないようにビクビク接客していました。 そんなある日、そこそこ常連さんの自称社長(笑)にセクハラされたんです。 太ももを触ってきたり、ひじをおっぱいに当ててきたり…まぁ、よくある感じですね。 けっこうお店にお金を落としてくれる人だったので、嫌だったけど我慢我慢。 なんとかやり過ごして、その日の出来事を店長に愚痴ったんです。すると… 「なんですぐに相談してくれなかったの!?大丈夫だった!?」 とすごく心配してくれたんです。 「大丈夫ですよ。これもお店のためですから我慢します!」 と、ドヤ顔をする私(笑) でも店長は複雑そうな表情を浮かべ、こう言いました。 「あのね、その我慢は違うよ。あなたは触られる仕事をしているんじゃないでしょ?むしろあなたが我慢をすることで、他の女の子も触られちゃうかもしれない。それはお店としてマイナスになっちゃうんだよ。だからそういう時は我慢せずにうまくかわすか、どうしてもダメだったらすぐにスタッフへ相談して」 キャバクラの仕事をしている以上、ある程度のセクハラは我慢すべき。 そんな私の固定観念が覆された瞬間でした。。。

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  • 女一人でガールズバーへ遊びに行ってみた!

    ちょっと皆さんの体験談と違うのですが…。 もうすでに夜職を卒業し、昼間の仕事をしています。 でも最近ちょっぴり人恋しくなり、一人でガールズバーに遊びに行ってみました! そしたら…めちゃめちゃ楽しかった(((o(*゚▽゚*)o))) 私はもともと風俗とキャバクラをしていたので職種は違いますが、同じナイトワークじゃないですか。 だからものすごく共感してもらえて、めっちゃ嬉しかったです。 あと恋愛話したり、クソ客について愚痴りあったり…。 久々にあんなに笑ったな~! しかもこういったらあれですけど、向こうは客商売じゃないですか。 傷つくようなことは一切言われないので、居心地が良かったです。 キャバクラに行く男性たちの気持ちがわかりました…(笑) ガールズバーなので値段もかなり安かったですしね。 こういう楽しみ方もあるんだな~って。 「誰かと話したい!」「寂しい!」って思った時は、ガールズバーに行ってみるのがおすすめですよ! ただ「普通に友達になりましょ!」ってLINE交換しましたけど、 本当に連絡したらウザイと思われそうでできない私がいます(笑) 本音と建前を知っているから、若干距離感が難しいですね(・д・)

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  • 元風俗嬢の私がキャバ嬢をやったら…

    風俗の仕事が辛くなったので、キャバ嬢に転職しました。 しゃべりでお客様を楽しませるのはとても難しいですが、体の負担がないので楽。 時給もあり、出勤すれば必ず給料が出るというのも個人的には嬉しかったですね。 でもお客の中に、なぜか私が元風俗嬢というのを知っている奴がいたんです。 私の元客なのか女の子から聞いたのかは謎ですが…。 否定するのもなんだか変な気がして、答えなかったんですよね。 そしたら案の定…やらせろやらせろうるさい(怒) 夜になると毎日のようにLINEで呼び出されるようになりました。 私がもともと働いていたのは箱ヘル。 風俗時代も本番していなかったのに、なんでわざわざキャバクラの客と寝ないといけないのか。 しかも別にお金の交渉をしてくるわけじゃないんですよ。 もうまったく意味がわからないですよね。 当たり前ですが、呼び出しに応じたことはありません。 とりあえずのらりくらりとかわして、お店に来させたいと思います(笑)

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  • 私の大好きなアイドルのマネージャーが来店!

    聞いてください、聞いてください!! 実は私、都内のガールズバーで働いているんですけど、この前すごい人が来たんです! なんと、私が応援するアイドルのマネージャーさんヽ(゚∀゚)ノ 「芸能のマネージメントの仕事をしているんだよね~」 とか言うので、お酒を飲ませて探りを入れてみたら発覚! 色々聞きだそうと思ったら「私、ファンなんです!!」とか言うのは絶対にダメじゃないですか。 だから「へー〇〇っていうアイドルか。聞いたことあるかも~」くらいに留めておきました。 そしたら…出るわ出るわ、愚痴が(笑) 「あの顔で俳優やりたいっていうんだよ、信じられる?」 「けっこうチャラいから、目を離したら共演者とどうにかなりそうで怖い」 「最近ちょっと人気が出てきて、天狗になってきてるんだよね~」 ファンとしてはあまり聞きたくない情報もありましたが(泣) とりあえず相槌を打ちつつ、情報収集! 打ち合わせでよく使う喫茶店や、今後の展望なんかも聞き出しました。 いや~思った以上にしゃべってくれてびっくり(((゚Д゚))) たまにアイドルファンで「何でそこまで知ってるの!?」って人いるじゃないですか。 たぶんキャバクラやガールズバーで、関係者に話を聞いているんだと思います。 お酒が入ると、けっこうペラペラしゃべっちゃうものなんですね~。

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  • クソ客が語る「指名客の作り方」(笑)

    この前、変な客が来たので皆様にご紹介します~! その客は新規のフリー。 見た目はしわだらけのおっさんで、何日かお風呂に入ってない匂いがしました。 まぁ、私が働いているのは場末のキャバクラのため、こういう客はけっこういます。 だから気にせず、いつも通り接客をしていたのですが…。 「ねぇちゃん、あんまり人気なさそうだなぁ」 って、いきなり失礼なことを言ってきたんです(怒) でもまぁ、こんなのキャバ嬢なら言われ慣れていますよね。 「そうなんですよ~。頑張ります!」 とか適当に言いながらお酒作っていたら、 「じゃあ、指名客がすぐに作れる方法を教えてやるわ!」 との発言。若干興味があり、詳しく聞いてみました。 「まずな、客に姉ちゃんからご飯に行こう!って誘うんや。もちろん、同伴とかじゃないで。ランチだ!んでもって、お店に来てくれたお礼に私が奢るって言うんや。こんなキャバ嬢おらへんから、俺ならすぐに指名するで~」 群馬なのになぜ関西弁。 そしてなぜ客と同伴以外で会わないといけないのか。 しかも奢りって、私にメリットがなにもない。 なによりも、不潔なお前と昼間に会いたいとかいうキャバ嬢がいるわけないだろうが! もうツッコミどころ満載で、爆笑してしまいました(笑)

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  • 金を持っているアピールする客にろくな奴はいない

    私は今年でキャバ嬢歴3年になり、気づいたことがあります。 それは金を持っているアピールする客=クソ客だということ。 まだ始めた頃はそれがわからなくって、そういう客に色々おねだりしたりしました。 「お~そんな安いのでいいのか!わかった、今度買ってやる」 といつも言われるのですが、リクエストしたものを本当に買ってくれた人は皆無です。 中には明らかにパチモンのバックをプレゼントされたことも…(苦笑) たぶんお金持ちって言って、女の子にチヤホヤしてもらいたいんでしょうね。 本当に金持ちなら、金持っていることが普通だからそんなアピールする必要ないですし(笑) 最近ようやく金持ちアピールする客=小物という方程式を理解できました。 逆に「あんまりお金使えなくてごめんね~」といか言う人ほど、毎回会計10万以上とかザラにあります。 あとそういう人は私が欲しいって言ったものを覚えていて、まめにプレゼントしてくれたりもしますし。 もちろん、そういう人は少数ですけどね(笑) 新人のキャバ嬢の方は、お金持ちアピールされても聞き流すのが一番ですよ~!

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  • 超最悪!先輩嬢の指名客からのセクハラ

    どうも。万年ヘルプ嬢のアイカです。 最悪な目に遭ったので聞いてください。。。 キャバ嬢の皆さんならわかると思うですが、ヘルプ嬢ってけっこうルールに縛られてるじゃないですか。 先輩の指名客と連絡先を交換したらいけない、ドリンクをおねだりしたらいけない、お酒作りは引き受ける、先輩を立てるなど…。 まぁつまり、先輩の引き立て役に徹さないといけないってことですよね。 そのルールを逆手に取る先輩がうちのお店にいて困っています。 この前、その先輩の卓に着いた時のこと。 最初はいたって普通だったのですが、いきなり指名客のお客様が私の太ももを触ってきたんですよね。 先輩の前なのにこんなことするんだ! そう思ってチラッと先輩を見たのですが・・・ ガン無視!!! しばらくすると、客は私の胸にひじを当ててきたりと行動がエスカレート。 お客様の手を握ってセクハラ行為ができないようにしていたのですが、けっこう力技で触ってこようとしてきます。 その様子を見ても、先輩は何事もないかのように接客…。 「触るのやめてください!」って大声で言いたかったのですが、先輩に悪い印象を与えてしまうのはどうかと思いなかなか言えず…。 とりあえずお手洗いに行くフリをして席を抜けてきました。 するとすかさず他のヘルプの方が私の元へ。 「気をつけて。あの先輩、お客様にヘルプの体ならいくらでも触っていいわよって言ってたことあったから!我慢できなかったらボーイに相談した方がいいよ」 という、衝撃的な言葉。 つまり先輩は 【後輩は引き立て役=絶対に逆らわない下僕】 と思っているということなんでしょうか? もう先輩の卓に着くのは絶対に嫌です。 でもヘルプの私なんかがそんなこと言ったら印象悪いですよね…。 どうしようか、今めちゃくちゃ悩んでいます(´;ω;`)

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  • ガールズバーの仕事、楽すぎる!!!

    私は1年間くらいキャバクラのお仕事をしていたのですが、人間関係に悩んで辞めてしまいました。 指名客を取った取られたの言い争いや、陰湿ないじめなどは日常茶飯事。 よくあるキャバクラを舞台にしたドラマよりひどい状況でしたからね…。 でも今さら普通のバイトに戻れる気がしない。 ということで、ガールズバーでバイトをし始めたんです。 立ち仕事ですが、キャバクラよりも精神的には辛くないかな~と思って。 そしたら…想像以上にめちゃくちゃ楽!!! どうしても女の子ばかりが集まると、関係が悪くなるじゃないですか。 でも私が働いたお店は、本当に女の子同士が仲良し! お客さんも含めてみんなでワイワイ話す感じだったのですご~く楽だったんですよ。 大学のサークル的なノリでしたね~。 あとプライベートな時間に営業するのもすごくストレスでした。 ガールズバーもなくはないですが、全然ガツガツしていないからすごく楽ですよ。 まぁ、時給は2000円くらいですし、ドリンクバックも微々たるもの。 キャバ嬢時代と比べるとお給料はグッと下がりましたが、私としてはとても満足です。 キャバ嬢の仕事に疲れた人は、ガールズバーが本当におすすめです。

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  • 寒すぎて凍死しそうになりました

    私ってお酒を飲むのが大好きで、人と話すのも好きなんですよ。 だからガールズバーっていう仕事があると知った時、「これだ!」って思ったんです。 キャバクラはなんとなく怖いイメージがあったんですけど、ガールズバーなら同世代の女の子ばかりだし。 カウンター越しでの接客っていうのが、お客さんと距離感あっていいな~って。 で、さっそく応募して体験入店! その日は3時間くらいお店にいたのですが、色んな職業のお客さんと話せて面白かったですね。 皆さんドリンクもくれてお酒も好きなだけ飲めましたし。 これは自分に合っているな~って思って、入店したんです。 でも…すぐに化けの皮がはがれました。。。 私が体験入店をしたのは金曜日で、お客さんがとても多い日だったんですよ。 次に出勤した時は平日で、ほとんどお客さんがいなくて…。 そういう時はお店で待機していればいいのかと思いきや、外でビラ配りをさせられました。 時期は12月。めっちゃくちゃ寒いです。 しかもお客さんを捕まえてくるまで、お店に戻れないという(涙) 手がかじかんで、震えがとまらなくなって…凍死寸前でしたね。 本当にこれって何の修行?って思いましたよ…。 しかもお客さんを捕まえてお店に帰っても座れるわけではありません。 ずっと立ちながらお客さんを接客ですし、体が凍えているのに冷たいお酒を飲まないといけないし…。 これで時給1500円ってのはちょっとキツイかな~って思いました。

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  • 団体客を連れてきてくれた愛しの良客様

    最近「ノルマなし」って書いてあるキャバクラ求人って多いじゃないですか。 私もそれに惹かれて、現在のお店で働き始めたんですよ。 でも実際に働いてみると…「目標」という名のノルマが! 罰金とかはないので気にしなければいいのでしょうが、目標を達成できないと担当から色々言われたりするんですよね。 つまり、精神的な圧力。これなら罰金の方がマシかも…(泣) この前も、このままだと売上目標を達成できないな~って月があって。 でもガツガツ営業するのは苦手だし、ほぼ諦めていたんです。 そんな私の様子を見た担当が、なんと良客様に対して 「今月、七海さん目標達成が難しそうなんですよね…」 と言い始めるじゃないですか!!! もう恥ずかしいやら、ムカつくやら…。 ずっと良客様に謝りっぱなしでした。 そしたら、なんと次の日… 良客様が会社の同僚10人を引き連れてご来店!!! 「七海ちゃんが目標達成できないなんておかしいもん~!今日の売り上げ、全部七海ちゃんに付くでしょ?」 って言われて、もう感激して泣きそうになっちゃいました! もちろん、その月の目標は無事に達成しましたよ。 こういう良客様がたまにいるから、なんだかんだでキャバ嬢を続けちゃうんですよね~。

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  • お前は女になってもキャバ嬢にも風俗嬢にもなれねぇよ

    この前店に来た客との会話が不毛すぎました。 客「女は楽でいいよな~。座ってしゃべってるだけでお金稼げて!しかも客の金で酒まで飲めるんだからさw俺も女だったらな~」 私「え?じゃあホストやればいいじゃないですか。条件は同じですよ!」 客「ホストは…顔がかっこよくないとダメでしょ!」 私「むしろキャバ嬢よりも、ホストのほうがルックスは関係ないと思います!」 客「……あ、ほら。あと女には風俗があるじゃん。いいよな~気持ちいいことやってるだけで、かなり稼げるんだよな。俺が女だったら絶対に風俗嬢になってるね」 私「大丈夫!男には売り専がありますよ。けっこう数あるんで、応募してみたらどうですか?」 客「………いや、いいよ」 女だけ楽して稼いでいるって思ってるやつ、多すぎませんか?(怒) 男にも似たような仕事あるのに、そういうのは見ようとしないんですよね。 てかやる勇気もないくせに、軽々しく「楽でいいよな~」とか言わないでほしい!! 以上、個人的な愚痴でした(笑)

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  • 睡眠よりも私を選んでくれたお客さん

    キャバ嬢をやって1年半くらい経った時のこと。 高時給に惹かれてずるずる続けていたけど、セクハラ客ばかりだし不規則な生活にもうんざりしていました。 「もうそろそろ辞め時かな~」と思っていたのですが、とあることがきっかけでキャバ嬢をもう少し頑張ろうって気持ちになったんです。 そのきっかけは…なんとお客さん! ほぼ毎週、1セットだけど毎回指名してくれるAさんという方がいたんです。 年齢は20代後半くらいで、会社はベンチャーのひら。 正直、お金はあまりないようなお客様でした。 でも一応毎回ドリンクはくれるし、セクハラ発言をされることもありません。 数少ない良客様の1人でした。 そんなAさんがある日、とても疲れていた顔をしていたんですよね。 どうやら仕事でトラブルがあったらしく、ヘロヘロになりながら来店されました。 「大丈夫ですか!?おうちでお休みになったほうがいいんじゃないですか?」 という私に対して 「あなたの笑顔を見ていれば、睡眠なんかよりも疲れが取れます。でも今日は少し落ち込んでいるんで、2セットいてもいいですか?」 と言ってくれたんです! こんなお客さんもいるんだな~って、すごく嬉しくなっちゃいました。 相変わらずセクハラ客はいるし、体調もあまり良くはないけれども。 そのお客さんが来てくれる限りは、キャバ嬢を続けようかな~と思っています(笑)

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  • 新人キャバ嬢の大きな勘違い

    こんにちは。場末でキャバ嬢をやっているぐち美です。 今日は新人キャバ嬢の愚痴を言わせてください…。 私は一応ナンバーに入っているキャバ嬢のため、新人の子からよく相談されたりするんですよ。 でもかなり的外れなことばかり聞かれ、毎回イライラしちゃってます。 特に言われるのは、この2つの質問。 「どうやったら指名ってもらえるんですか?」 「どうやったら同伴してもらえますか?」 …もう、質問からして違う!!! 指名はもらうものじゃなくて、とるものなんです!!! ボーっと接客していたらお客様から「指名していい?」「同伴していい?」って言われると思ってるんですかね。 待っているだけじゃ、取れるものも取れないですよ。 指名や同伴をおねだりするのも、キャバ嬢のお仕事の1つですよ! どんなに接客が下手な子でも、一生懸命やっていれば10人中1人は取れるはず。 もしも取れないんだとしたら、何かしら自分に問題があると思ったほうがいいですね。 キャバ嬢の仕事は、それほど楽じゃないですからね!

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