働く女の子たちの体験談/体入ショコラ

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求人体験談一覧

  • こんなキャバクラはやめておけ!ダメな店の特徴

    今までいろんなキャバクラで働いてきた私が行きついた、ダメな店の4つの特徴をご紹介します。 1. 謎のルールがある ・ボーイを呼ぶときは大声で店の名前を叫ぶ ・出勤時はスマホを店に預ける など、理解できないルールのあるお店は絶対にやめた方がいい。 ほとんどの場合、スタッフが無能です。 2. 罰金がある 遅刻や欠勤に罰金があるお店は絶対に避けた方がいい。 罰金を払うために働かないとけない…なんて状況になるから。 環境が悪いからキャストはどんどん辞めるし、雰囲気は最悪です。 3. キャスト同士の仲が悪い 誰だってギスギスした雰囲気の中で働きたくないよね。 だからキャストの仲が悪そうなお店は絶対に避けたほうがいい。 みーんな仲良し!みたいなところも個人的にはちょっと嫌だけどね(笑) 仕事しに来てるわけだし、ちょうど良い距離感をわかってるところがいい。 4. スタッフの態度が横柄 これ、絶対。 スタッフが挨拶してくれないとか、上から目線の態度をされたとかあったらその店はやめておいた方がいい。 女の子を一番に考えられないキャバクラは絶対に成功しないから。 ブラックなキャバクラに引っかからないように、皆さん気を付けてくださいね~! ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 無能なボーイと素敵な良客様

    この前偶然にも卓が被ってしまいました。 人気じゃないので(苦笑)いつも被らないように時間調整してもらっているんですが、急に来店された人がいまして。 まぁ仕方ないかと待っていたら、20分経っても30分経ってもヘルプを回してもらえない。 さすがに我慢できなくなってボーイに「もう一組の方にそろそろ行かないと」って伝えたところ 「わかってますよ!女の子足りないんだから待っててください!」 となぜか声を荒げてキレられたんですよ。 そしてさらに30分が経過して、一度も私がお客様の席につくことなくお会計。 結局お見送りしかできなかったんです(´;ω;`) 本当にごめんなさいと何度も謝罪していると 「ううん、こっちこそ急に来てごめん。今度来るときは前もって連絡するから。本当に気にしないで!」 とさわやかな笑顔で帰って行かれました。 なんて素晴らしいお客さんなんだろうと感動して店に戻ると、そこにはあのボーイが。 「あ、帰られちゃったんですね。なんかすみません……」 今さら謝罪してもおせーし。 店長にありのままを伝えて、めっちゃ叱ってもらいました。 ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • クラブに移ったら不愉快な客が減った

    去年までとある繁華街のキャバクラで働いていたのですが…まー、客の質が悪かったです! 「なんか不自然な二重だね。整形じゃないの?」 「スタイルは良いけど身長は中途半端だねー」 「肌が荒れてるよ。こんな仕事してるからだよ」 などなど私の見た目に関して文句ばっかり言ってくる不愉快な奴らばかり。 一応ニコニコ対応していましたが、精神的にどんどん落ちていくのが自分でもわかりました。 『これはダメだ、店を移ろう!』 私は思い切って店を辞め、業種もクラブの変更して働き始めました。 すると……キャバクラ時代とは全然客の雰囲気が違いました! 遊び慣れた大人の男性たちがメインで、女の子の容姿を貶めるような失礼な人はほとんどいません。 もちろん、指名客を勝ち取るのは大変です。 でも環境がグッと良くなったので、頑張ろうという気持ちになれました。 「キャバクラは私に合わないかも」と思ってる女の子は、クラブに移ってみるといいかもですよ! ▶▶クラブで働いてみる?◀◀

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  • これって私の責任なの?

    いまだに納得できていないエピソードがあるんで聞いてください。 この前私のヘルプについてくれた女の子がアフターについてきたんですよ。(もちろん、無理強いはしていません) 店でもけっこう飲んでたのに彼女はアフターでもかなり飲み、1時間後にはべろんべろん。 仕方ないんで解散することにして、なんとか彼女の家までタクシーで送っていきました。 そして次の日、彼女は当欠。 『二日酔いかなー?』と苦笑いしていたら、店長が 「これはユキさんの監督不行き届きだね。今度から気を付けて」 と私に言ってきたんです!! マジではぁ???????じゃないですか? 私は飲みすぎるなよって声がけしてたし、家まで送ったんだぞ? そして彼女と同じくらい飲んでた私はちゃんと出勤してるんだが?? 褒められることはあっても注意されるなんておかしくないですか? 次の出勤時に女の子は謝ってくれたんで全然いいんですが、1週間経った今でも店長に対してイライラしてます……。

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  • キャバクラは“釣り”を楽しむようなもの

    キャバクラは“釣り”を楽しむようなもの キャバクラの新人時代。 フリー客に何度ついても場内指名さえもらえず、担当ボーイにはハッパをかけられ、精神的に病んでいる時がありました。 とりあえず指名が欲しい。 なりふり構っていられない。 そう思った私は、新規のフリー客に 「私のことを指名してくれたらエッチなことをしてあげる」 と持ち掛けたんです。 すると客はとても驚き、すぐに私を場内指名。 エッチにつられたんだと思いましたが、彼はやさしく私を注意し始めました。 客「女の子からエッチをするなんて言ったらだめだよ。お客さんは駆け引きを楽しんでいるんだから」 私「駆け引き?」 客「例えるなら釣りかな。釣りに言ったらおいしい魚が釣れるかもしれない。逆に1匹も釣れないかもしれない。そのスリルを味わいたいから、釣りに行くんだよ」 私「男の人はみんなエッチしたいんじゃないの?」 客「エッチだけが目的なら、最初から風俗に行くでしょ」 正論に思わず納得。 その後は“理想のキャバ嬢像”についてたくさん語ってもらい、初めてキャバクラの接客が楽しいと思うことができました。 ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • ブスな私でもナンバーに入れた理由

    キャバ嬢って、見た目さえ良ければ売れるって思う方も多いですよね。 確かに存在するだけでお金が取れるような美女が彗星のごとく現れ、客をかっさらってしまうこともあります。 でもそんなのは本当にごく稀。ほとんどのキャバ嬢は努力に努力を重ね、指名を積み上げているのです。 もちろん、私もそうです。 特に私は容姿に恵まれておらず、ルックスでお客様を満足させるのは不可能。 そのため、以下のことに特に気を付けていました。 1. 丁寧な言葉遣い 言葉遣いがキレイだとそれだけで好印象を持ってくれるお客様は多いです。 加えてビジネスの話や時事の話などもできると、「どこへ連れて行っても恥ずかしくない」と接待の場を任されることも少なくありません。 とにかくたくさん本を読んで、ニュースを見て、知識を増やしました。 2. 状況把握 自分の席だけでなく、店内の空気感やほかの卓の会話も聞くようにしました。 フリー客とほかのキャストが例えば「映画が好き」と話しているのを耳にしたら、私の順番になったときに「最近映画にハマっていて……」と最初から同じ趣味を持つ女の子として登場できるわけです。 それだけで他のキャストよりも優位に立ち、指名を取れやすくなれます。 3. 自分がされてうれしいことをする 常にお客様の立場になって、「何をされたらうれしいかな?」と考えて行動しています。 ちょっとしたプレゼントを用意したり、酔っている時はお水を用意したり……。 自分がされたらうれしいなと思うことをお客様にもできる限りするようにしましょう。 この3つを心掛けて接客をしたところ、どんどん指名客が増え、最後にはナンバー入りすることもできました。 指名に伸び悩んでいる人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。 ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 私が最後に行ったクソ客への復讐

    私、めちゃくちゃ嫌いな客がいたんですよ。 1年以上指名してくれている人ではあったんですが、とにかく嘘をつく。 「今度のバースデーは奮発してタワー出してやるよ」 「海外旅行に行くから、エルメスの新作買ってくるわ」 なーんてでかいことを言うのですが、実現したことは1度もないんです。 それについて責めると 「そんなこと言ったっけ?酔ってたから全然覚えてないわ~w」 がお決まりのセリフ。 不信感が募っていた私は、この業界から卒業かなと思い始めた時期に復讐することにしたんです。 復讐の方法はとっても簡単。 「私、〇〇さんのこと好きになっちゃったかも~」 「私の卒業イベントでタワー出してくれたら、〇〇さんの女になってもいいかもなぁ~」 ということを言いまくったんです(笑) その言葉を真に受けたクソ客は、貯金をはたいて立派なシャンパンタワーを出してくれました。 「これで約束通り、俺の女になってくれるな!?」 興奮してそう言うクソ客に向かって、私は 「そんなこと言ったっけ?酔ってたから全然覚えてないわ~w」 とにっこり。 長年蓄積していたイライラを一瞬でスッキリすることができました~! あー気持ち良かった! ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 親の500円貯金を盗んで会計する客

    最近のちょっとびっくりしたこと。 毎日のように来る常連さんがいたんだけど、 「さすがにお金がなくなって来たから、親の貯金箱を盗んできちゃったwww」 って笑いながら言われたの。 てっきり冗談だと思ってたんだけど、本当でした……。 会計時になると、テーブルの上にガシャン!と大きな音を立ててビニールの袋を置いたの。 明らかに重いものが入っている様子。 ボーイと私、固唾をのんでビニール袋の中身を見ると なんとすべて500円玉!!!! 「親がずっと500円玉貯金してるんだよねー。けっこうな重さだから、10万くらいはあると思うよ」 とドヤ顔。 いやお前…… 親の金を盗んでキャバクラに来るって……親泣くぞ。 ノリの良い好きな常連さんだったのですが、イメージがガラガラ崩れてしまいました。 それ以降もお店に来ていますが、「ご両親の金だったら本当に申し訳ない」と躊躇してしまい、前のようにドリンクをねだるのが難しくなってしまいました。 キャバクラは、できる限りお金に余裕がある時に来てね(;゚∀゚) ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 客に告白された後の私の一連の流れ

    「好きです!付き合ってください!」 好きな男子に言われたらめちゃくちゃうれしいこのセリフ。 キャバクラの客に言われると「うわ、面倒なことになった」って真っ先に思ってしまいますよねw ガチ恋になったらいつかは切れてしまうもの。 だからどこまで引っ張れるかが勝負になってきます。 私は告白されたら、以下の手順を踏んでいます。 客「好きです!付き合ってください!」 私「実はね、そうなんじゃないかなって薄々思ってた」 客「え、じゃあ……」 私「理由があって目標額が貯まるまでは水商売を辞められない。水商売の女と〇〇さんを付き合わせるわけにはいかない」 客「じゃあ俺もお金を用立てるよ」 私「仕事以外でお金をもらうのは私のプライドが許さない。もしも本気なら、辞めるまで待っててほしい」 てな具合ですね。 この流れで半年~1年ぐらいはガチ恋を引っ張ってます。 ただどこかのタイミングで「無理なんだな」って悟るのか、急に来なくなったりしますが……。 えっ?店を辞めるときはどうするかって? もしもの時を考えて、1年くらい海外に逃げようかなって思ってます(笑) ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 悪意がなくても人の客と親密になろうとするな!

    ちょっと信じられないことがあったので愚痴らせてください。 この前、私の客に新人のヘルプが着いたんですけど、私の知らない間に連絡先を交換して二人でご飯を食べに行ったそう。 「は!?なにそれ!?」ってキレたら、新人は慌てた様子で「指名替え狙ってるとかはないです!私、本当にお金なくってご飯だけ食べられたら良かったんで!」と必死に弁明されました。 いつも店にあるドレスを着てるし店の寮に住んでる子だったので、お金がないのは事実なようでした。 食事に困るくらいお金ないって言われると私も強く言えず、「とりあえずもう連絡しないでほしい」とだけ伝えてその場を収めました。 でも腹が立ったのはその2週間後。 私は旅行帰りでみんなにお土産を渡していたら、それを受け取った彼女がこう言ったんです。 「桃さんがお休みの時にあのお客さん来たのに、私を指名してくれなかったんですよー。一緒に食事に何度も行ってるのにひどいと思いません?」 ご飯だけ食べられたら良かったんじゃないんかい!!! とりあえずもう信用できないので、その子は絶対に私のヘルプにつかないよう店長に約束させました。 はー。今思い出してもイラつきます! ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 離れそうな客を繋ぎ止めたら太客に

    ちょいちょい指名で来店してくれていた客。 半年もすると店に来なくなり、毎日のようにあった連絡もパタリとなくなりました。 「これはまずい」と思いこっちから連絡するも、返信は来たり来なかったり。 担当に相談すると「完全に飽きられているね」とあきれ顔。 確かに「この人は自分の客だ」って安心しきっていたところはあるかもしれない。 だからってここで諦めたら試合は終了なわけですよ。 ということで、悪あがきをスタート。 私「最近会えてないから寂しいな~」 客(既読スルー) 私「今度飲みに行かない?」 客「仕事が忙しいから無理かも」 営業につながりそうな文言はことごとく拒否られる私。 少し考えて、今度はこういう文章を送って見ました。 私「プレゼントを考えてるんだけど、どんなものが喜ばれると思う?」 客「えー人によると思うからなんとも」 私「参考までに〇〇さんが最近欲しいもの教えて。あっ、というか今度一緒に探しに行ってくれない?お仕事が休みの時でいいから」 客「休みの時ならいいけど」 そこからはメッセージのやり取りがかなり頻繁に。 プライベートで会えるかもって思うと、やっぱりみんなすぐ釣れるんですね\(^o^)/ その後、客の都合の良い日にショッピング&食事へ。 最後にその日買ったプレゼントを客に「お礼」と言ってあげると、すっごくビックリされてめちゃくちゃ喜ばれましたw そして「お店に行かなくちゃ」⇒「俺も行く。同伴ってことにしなよ」という理想の流れに。 店に来るようになってからも定期的にこういうイベントを発生させていたら、このお客さんは私の一番の太客になってくれたんです♪ 来るもの拒まず、去るもの追わずの精神もカッコいいですが、やっぱりキャバをやっていく上で『いかにお客を繋ぎ止めるか』を考えるのは重要だな~って思いました。 ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀  

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  • お客さんにボトルを入れてもらう方法

    どーも。いつもこの体験談を読ませてもらってます。 今回はキャバの仕事に慣れていない女の子の役に立てればいいなーと思い、投稿させてもらいました。 「ボトルを入れてもらうのが難しい」と感じている女の子、いませんか? ボトル入れてもらえた方がまた来店してくれる可能性も上がるし、こっちのモチベーションも上がりますよね。 でも私が新人の頃は全然うまくいかなくて、すごく悩んでました。 ドリンクはもらえるけど、やっぱりボトルってハードル高いですよね~。 そこで私は、LINE交換したお客さんと積極的にやり取りしました。 「どんなお酒が好きなんですかー?」って聞き、好みを把握。 「それなら今度、私の好きなお酒を試してみませんか?」とさりげなーく誘う。 来店した際に「LINEで話したあのお酒ありますよー!飲みましょー!」と盛り上げる。 これを実践したら、意外とボトルを入れてくれるようになりました。 飲み方によってはボトルの方がお得だってわかってくれるので、一度頼んでもらえばあとはすんなりですよ。 もし良かったら、あなたも実践してみてくださいね! ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 【これはひどい】思わぬ落とし穴

    プライベートで会おうとしてくる客っていつまで経っても減らないですよね。 困り果てて、一度お店の先輩に相談してみました。すると 「私はプライベートで誘われたら超高級レストランを指定するようにしてる。お店に来る方が安いって思ってもらえるでしょ」 とアドバイスをもらいました。なるほど!と思い、さっそく実践。 プライベートで誘ってきた男性には三ツ星レストランを指定したところ、連絡が取れなくなる男性多数(笑) でもその中でたった一人、「ここ行ってみたかったんだよ。予約しておいた」と言ってきたお客さんがいました。 自分が提案した手前、断るわけにはいきません。 「まぁ、おいしいご飯を食べられると割り切ろう」と、休日を返上して会うことにしたんです。 客の自慢話に愛想笑いを浮かべながら2時間程度食事をしました。(苦痛だった……) そして、いよいよお会計。 ようやく解放されるとホッとしたのですが、なんと客から信じられない一言が。 「はい、じゃあ半額出して」 ………はい???? 私が呆然とお客さんを見つめていると 「もしかしてお金ない?んー、じゃあ次のデートの時に返してくれればいいや」 と言い出すではありませんか。頭の中は大混乱です。 とりあえずその場は払ってもらい、解散。 彼とはそれ以来会うのを避けています。(向こうも店には絶対に来ない) 先輩のアドバイスを鵜呑みにした私も良くなかったかもですが、まさか割り勘要求をされるとは。 レストランの名前を聞くとその時のイライラがよみがえってきてしまいます。 料理はおいしかったので、本当に残念です(涙)

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  • 客の優柔不断さに怒り

    フリー客に営業していたら、「今日お店に行くよ」と連絡が。 てっきり私のことを指名してくれるのかと思いきや、彼が選んだのは別のキャバ嬢でした。 無意味な営業したなとがっかりしていたら、帰り際に「次はさくらちゃんを指名するからね」と声を掛けられました。 もちろん、指名された女の子は私のこと睨む睨む(笑) とりあえずLINEで 「基本的に一度指名したらその子を指名し続けるのが礼儀ですよ」 「指名の子に申し訳ないので、今後はLINEするのを控えますね」 と連絡したのですが 「バレなきゃ大丈夫だよ、次はさくらちゃんを指名したい」 と返信が返ってきました。 お前が大丈夫でも、私が大丈夫じゃないんだよ!( `Д´)/ とりあえず面倒なことになる前に、担当ボーイに相談しておこうかなぁと思ってます……。 ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 私のポリシーは「客とは絶対に付き合わない」

    同業者の子から聞いた愚痴。 その子には太客がいた。 毎週のように遊びに来て、お金を落として帰る。 彼女をナンバー嬢にしてくれたのも彼のおかげだと言っていた。 出会って半年ほど経ってから、彼は彼女を口説くようになった。 次第にプライベートで会うようになり、そしてとうとう一線を越えてしまったとのこと。 それ以来、彼はお店に来ることはなくなったそう。 「やることやったらポイッて信じられなくない!?」 と彼女は怒り心頭。 でも正直、私は彼女に対して怒っていた。 私のポリシーは「客とは絶対に付き合わない」。 店に来た時点で、どんなに自分のタイプだろうが金持ちだろうが関係なく“ただの客”という考えを持っている。 彼女のように客の口説きに落ちてしまったら、それはもはやキャバ嬢でなく一人の女。 この子が愚痴っているのはキャバ嬢と客についてでなく、男女のいざこざについてだ。 正直、勝手にやってくれという気持ちになった。 ……私ってドライすぎるのかな?(笑) ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 卒業した先輩の素晴らしい“育て”を垣間見た瞬間

    キャバ歴7年目のベテラン嬢です。 今でも覚えている、私が一番うれしかった同伴の話をします。 私が新人の頃、辞めてしまった先輩の代わりに指名してくれるようになったお客さんがいました。 その人の名前を、ここでは仮に加藤さんとしておきましょう。 大学で受験させられた秘書検定に受かった話をしたら、「じゃあお祝いに同伴しようか」って言ってくれたんです。 快諾すると、当日の待ち合わせ時間は20時半に指定されました。 「えっ21時までに入店しないとですが大丈夫ですか?」 「うん、大丈夫だよ~」 少し疑問に思いながらも、言われるがまま20時半に待ち合わせ場所へ。 そして加藤さんに連れて行かれたのは店のすぐ近くにあるファストフード店でした。 正直、高級レストランや寿司屋に連れて行ってもらえると思っていたのでガッカリ。 顔を引きつらせながらも、なんとが笑顔をキープしてハンバーガーにかぶりついたのを覚えています(笑) 食事を30分で終えて店へ。 お金ないんだろうし1セットで帰るんだろうなと思っていたのですが、席に着くといきなり 「シャンパンでお祝いしよう。飲みやすいしベルエポックね」 と言うではありませんか。 しかも延長に次ぐ延長で、結局ラストまでいてくれたんです(´;ω;`) 後日話を聞いてみると、お祝いをする日は店の売り上げに貢献するために店前同伴かファストフードで軽く食事を済ませることにしているそう。 しかもこの方法をお客様に教えたのは、卒業した先輩だったんです! 私に素晴らしいお客様を譲ってくれた先輩にとても感謝でした!! ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 客よ、店外要求するのはやめておけ

    「今度一緒にプライベートでご飯行こうよ」って気軽に言ってくる客って多いけど、自分で自分の首を絞めてるって理解してるんですかね? OKした場合 「こいつは金を使わなくても遊べる」⇒店に来ない 断った場合 「断られた。気まずい」⇒店に来ない 結局、どちらのパターンにしても、店に来なくなりますもん。 だから店外を誘ってきた時点で、私にとっては地雷客。 もうめちゃくちゃ適当に接客するようにしてるw たぶん、私と同じような対応しているキャバ嬢さんも多いのでは? キャバ嬢の立場になってちょっと考えればわかりそうなもの。 それでも店外要求する客が後を絶たないのは、やっぱりそれなりに成功してるからだろうか。 新人キャバ嬢とかだと店外とアフターの区別付かなくて、けっこうOKしちゃったりするとか? 場末の店とかだと「良い人そうなら客と付き合ってもいい」っていうスタンスの子も少なくないっていうもんなぁ。 うーん、勘弁してほしい( ´・_・`) ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 子どもにお金を借りてガールズバーに来る客にドン引き

    常連だったお客さんが久々に来店。 「久しぶりー!」と声を掛けると、お金がなくて来れなかったとのこと。 うちの店はエリアの中でもかなり安い方なので、「この料金で来れないってよっぽどじゃん……」と思いながらもいつも通り接客をしていました。 でもお金がなかったという割にはドリンクはくれるし、カラオケチケットは購入するしで景気はいい様子。 「さっきお金なかったって言ってたけど、臨時収入でもあったの?」と聞いてみました。すると 「あー今日は大丈夫!娘にお金借りてきたから」 という答えが。 これが年金生活をしているおじいちゃんならまだわかりますが、このお客さんは50歳になっていない男性。 子どもはたしかまだ高校生だったはずでした。 「娘さんに借りたって、大丈夫なんですか?」 「うん!あいつバイト3つ掛け持ちしてて、結構稼いでるのよ」 バイト3つ掛け持ちしてるって、お前からお金をむしり取られるからじゃないの??? 私は正直ドン引きで、この人が私の父親じゃなくて良かったと心底思いました。 娘さんが独り立ちしてこの男の元から逃げられることを、心の底から祈ります……。 ▶▶ガールズバーで働いてみる?◀◀

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  • お触りクソ客の自業自得

    個人的にめっちゃ面白かった出来事。 うちの店にはみんなに嫌われているクソ客がいるんですよ。 金払いは悪くないんですけど、誰かれ構わずお触りしまくるので評判は最悪。 その人が来ると全員つきたくないとそっぽを向くので、ボーイが困ってました。 ある時、そいつが店で待機していたキャストを全員場内指名したんです。 確か6人くらいだったかな。完全にハーレム状態w これだけ人数がいればなんとかなるかなと私も席に着いたんですが、いつも通り太ももや胸を触ってこようとするのでめちゃめちゃ嫌がってました。 するとそいつが急に 「あ、この中で生理の子いるでしょ!俺、においでわかるんだよね。気持ち悪いから生理の子は帰って」 って言い出したんです。 別に私は生理ではなかったのですが、「チャンス!」と思って抜け出しました。 すると女の子たちはみんな私に続き、席にはクソ客が独りぼっちにw みんなで控室に入った瞬間、大爆笑! その後ボーイさんに「みんな、戻って来て」って頼まれましたが頑なに動きませんでした(笑) ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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  • 毎回チップをくれる大盤振る舞いのおじいちゃん客

    自分史上、最高のお客様と出会いました! 開店と同時にフリーで来店したおじいちゃん。 「どうせ最低料金で帰るんだろうな~適当に接客しよう」 なんて思っていたら、私を見た瞬間に場内&延長。 しかも最後にチップ1万円をくれたんです。 長年キャバ嬢やってれば、こんなラッキーDAYもあるよね☆ おじいちゃん機嫌良かったのかなー? とほくほくしていたら、後日またおじいちゃんが来店。 指名ではなかったのですが(笑)、タイミング的にまた私が着くことになりました。 私の顔を見るとにっこり笑顔になって前回と同じように場内&延長。 「これ、好き?」と1万円札を見せてきたので、「好きー!」と答えるとまたチップとしてくれました。 しかも今度は2万円!! この羽振りの良さ、クソ客にも見習ってほしい~! 来るごとにチップが増えているので「次は3万円くれるかも?」と期待しながらおじいちゃんの来店を待っている私です( ^ω^ ) ▶▶キャバクラで働いてみる?◀◀

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